キッチンリフォーム

水道の蛇口の付け替えから、シンク、システムキッチンの導入まで。

台所全体のリフォームも承っております。

レイアウト・動線

キッチンのレイアウトや動線を考慮します。

新しいキッチンを導入することで、逆に使いにくいレイアウトにならないようにします。

 

・冷蔵庫からシンクまでの距離は遠くないか、

・キッチンからダイニングに料理を運ぶ動線はスムーズか



素材

キッチンは油や水がはねやすく、汚れやすいことを配慮して、お掃除が楽で、

汚れが落ちやすい素材を選びましょう。


ステンレス製

耐熱性・耐久性・対磨耗性が高い

昔からキッチンシンクとして使われてきた定番素材で、柔らかさがあるために食器類を落としても割れにくいという特長があります。

 

人造大理石製

天然の大理石を粉砕し、セメントや樹脂で固めて作った半人工素材です。

天板からシンクに使えるのでつなぎ目のないキッチンが作れます。そのため汚れが隙間に入ることなくお手入れも簡単でキズもつきにくいのが魅力です。

 

人工大理石製

原材料には石ではなく熱に強い樹脂が使われています。

デザイン性の高いシンクがそろっています。

 

ホーロー製

鉄やアルミなどの金属を下地にして、その上にガラス質のうわ薬を高温で焼き付けたものです。金属とガラスの特性を併せ持っており、水や湿気、熱への耐性に優れ、スチール製のタワシなどでこすっても傷つかない耐久性があり、掃除もしやすい素材です。

 


換気対策

キッチンは、ニオイや煙が発生する場所です。空気の循環がきちんとできるかを確認しましょう。

古くなった換気扇を交換することも大切です。



収納

収納が効率よくできるキッチンは快適です。

システムキッチンのように、一体型のほうがスペースを効率的に使えます。

収納を1カ所にまとめることで、取り出しやすく見た目もすっきりします。





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